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ドラマ「明日、ママがいない」

  <日本テレビ> 水曜22:00~22:54 (全9回)


 asitamamagainai


第6話ではロッカーが豹変し暴力をふるうシーンんがあり、
子供たちはロッカーに不信感を抱きます。
後にあらすじを紹介したいと思います。

視聴率ですが、第4話から下がり傾向にあります。
5話では11.6%(
ビデオリサーチ社調べの関東地区)に記録でした。

子供たちの演技に感動させられるドラマでちょっぴり切ない笑いあり涙
ありの目が離せないドラマだと思います。


■視聴率・キャスト
視聴率キャスト
11/15(80分)14.0%
芦田愛菜、 鈴木梨央、

渡邉このみ、 桜田ひより、 五十嵐陽向、

大後寿々花 、三浦翔平、 鈴木砂羽、

木村文乃、 城田優、 三上博史  etc

21/2213.5%
31/2915.0%
42/513.1%
52/1211.6%
6
7
8
9
平均視聴率:13.49%

 主題歌 : コトリンゴ『誰か私を』


■あらすじ第6話

 
里親候補の川島(松重豊)と妻の美鈴(大塚寧々)に どうしたら

気に入られるのか、悩むドンキ(鈴木梨央)。


ドンキからそんな悩みを打ち明けられた ロッカー(三浦翔平)は、

彼女を温かく励ます。


ある日、ロッカーはドンキに頼まれ、 川島家の水回りの修理をすることに。

ドンキとロッカーは川島家から帰る途中、 もめている若い夫婦を見かける。


妻は夫に殴られそうになり、おびえていた。


その様子を見たロッカーは豹変して、 警察沙汰になってしまう。

ドンキはショックを受け、ピア美(桜田ひより)と ボンビ(渡邉このみ)も動揺。


一方、ポスト(芦田愛菜)は、ロッカーが 暴力を振るったのには

何か理由があると考える。


まもなく、ロッカーがコガモの家に戻ってくる。

しかし、ポストとオツボネ(大後寿々花)以外の 子供たちはロッカーに

不信感を抱き始めてしまう。


そんな中、ボンビは、佐々木(三上博史)と 叶(木村文乃)がロッカーに

ついて 話しているのを聞いてしまう。


二人の話は、ロッカーが施設に 入った理由を語り、

その内容は衝撃的なものだった。


それでもロッカーを信じようとするポスト。

寄り添うポストに、ロッカーはその口を開き。


以上が、第6話のあらすじです、ポストがロッカーを信じ子供たちの
ロッカーへの不信感を取り除くことが鍵ですね。
ポストはロッカーの心の鍵を開き子供たちの不信感を取り除くことが
できるのか!


 

明日、ママがいない キャスト 主題歌 あらすじ ネタバレ

『Mother』に出演した芦田愛菜と同枠『Woman』に出演した鈴木梨央はこのドラマが
初共演で、今話題となっています。
そこで、キャストやあらすじなどを紹介していきたいと思います。

鈴木梨央は「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、
わくわくして本当にうれしいです」と、夢の共演に心を踊らせていた。
一方、芦田愛菜は「今までにやったことのない役なので、私にできるかな、
という不安な気持ちと、チャレンジしてみたい、という2つの気持ちが入り混じった
不思議な気持ちです」と、新しい役に対する不安と意気込みが見えた。
スーパー子役の共演どんなドラマになるのか楽しみです。

asitamamagainai


2014年1月15日(水)よる10時スタート(初回20分拡大) 
すべての母親に、これから母親になる全ての女性に届ける
————21世紀で一番泣けるドラマ

■キャスト
ポスト(芦田愛菜)
涼香(酒井美紀) 
真希(鈴木梨央)
叶(木村文乃) 
佐々木(三上博史) 
ピア美(桜田ひより) 
ボンビ(渡邉このみ) 


■主題歌 
nemurugirl
コトリンゴ
commmons
2008-01-23




asitamamagainai2
                                                               photo:公式サイトより

■あらすじ 1話

真希(鈴木梨央)は、母親の涼香(酒井美紀)が事件を起こし警察に逮捕され、
一軒の児童養護施設に預けられる。

児童相談所職員の叶(木村文乃)は真希を、“コガモの家”という名の施設に預けた。 
不気味な風貌の男佐々木が施設長を務めるコガモの家は、不穏な雰囲気を
漂わせる場所。 
そこで真希は、 それぞれの事情で実の親と暮らせなくなった子供たち3人の少女と出会う。
子供たちは本当の名前を名乗らず、あだ名で呼び合った。
ピアノが上手なピア美(桜田ひより)、家が貧しいボンビ(渡邉このみ)。 
そして、ポストと呼ばれる圧倒的な存在感を放つ少女(芦田愛菜)。 
子供たちのリーダー的存在でもあるポストは、真希がコガモの家に来た事情を知ってい
ながら、気遣いのない 言葉を投げかけるのである。
真希はそんなポストに反発するのだった。 

そして、いつも子供たちは良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと
願っていた。
そんな中、ポストを引き取りたいと希望する夫婦が現れた。
子供と里親の縁組みが決まるまで何度かその家庭で過ごしたりしながら 本当に家族に
なれるかどうか見極める“お試し”の期間があり、ポストは、その夫婦の家で“お試し”として
過ごすことになる。
里親候補は、細貝(西村和彦)とその妻・晴美(櫻井淳子)。 
細貝夫婦は裕福で、理想的な里親のようだった。 
真希は良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと願う子供たちに 
自分とは違うなにか違和感のようなものを感じていた。
それが本当に求める幸せなのか、と。
真希は、ただ一人、涼香が自分を迎えに来てくれると信じていた。
 


■あらすじ 第2話
 佐々木(三上博史)から、コガモの家の子供たちは
 新しい里親候補の資料を見せられる。
 
ピア美(桜田ひより)は、ピアノを弾かせてもらえるような家に
引き取ってもらいたいと願い里親候補の中から一組の夫婦を選んだ。 
  ■あらすじ第2話

 

■あらすじ 第3話
17歳のオツボネ(大後寿々花)は、悩んでいた。

来年にはコガモの家を出ていかなければならない条件の合う里親候補がなかなか
見つからないからだ。 

そんな時、年齢性別不問で子供を引き取りたいという里親候補が現れ、
条件はただ一つ、星座が射手座であることだけだった。
 ■あらすじ 第3話

 

明日、ママがいない キャスト 主題歌 あらすじ ネタバレ

『Mother』に出演した芦田愛菜と同枠『Woman』に出演した鈴木梨央はこのドラマが
初共演で、今話題となっています。
そこで、キャストやあらすじなどを紹介していきたいと思います。

鈴木梨央は「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、
わくわくして本当にうれしいです」と、夢の共演に心を踊らせていた。
一方、芦田愛菜は「今までにやったことのない役なので、私にできるかな、
という不安な気持ちと、チャレンジしてみたい、という2つの気持ちが入り混じった
不思議な気持ちです」と、新しい役に対する不安と意気込みが見えた。
スーパー子役の共演どんなドラマになるのか楽しみです。


2014年1月15日(水)よる10時スタート(初回20分拡大)
すべての母親に、これから母親になる全ての女性に届ける
————21世紀で一番泣けるドラマ

■キャスト
ポスト(芦田愛菜)
涼香(酒井美紀)
真希(鈴木梨央)
叶(木村文乃)
佐々木(三上博史)
ピア美(桜田ひより)
ボンビ(渡邉このみ)


■主題歌 
nemurugirl
コトリンゴ
commmons
2008-01-23




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                                                               photo:公式サイトより
■あらすじ 1話
真希(鈴木梨央)は、母親の涼香(酒井美紀)が事件を起こし警察に逮捕され、
一軒の児童養護施設に預けられる。

児童相談所職員の叶(木村文乃)は真希を、“コガモの家”という名の施設に預けた。 
不気味な風貌の男佐々木が施設長を務めるコガモの家は、不穏な雰囲気を
漂わせる場所。
そこで真希は、 それぞれの事情で実の親と暮らせなくなった子供たち3人の少女と出会う。
子供たちは本当の名前を名乗らず、あだ名で呼び合った。
ピアノが上手なピア美(桜田ひより)、家が貧しいボンビ(渡邉このみ)。
そして、ポストと呼ばれる圧倒的な存在感を放つ少女(芦田愛菜)。
子供たちのリーダー的存在でもあるポストは、真希がコガモの家に来た事情を知ってい
ながら、気遣いのない 言葉を投げかけるのである。
真希はそんなポストに反発するのだった。

そして、いつも子供たちは良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと
願っていた。
そんな中、ポストを引き取りたいと希望する夫婦が現れた。
子供と里親の縁組みが決まるまで何度かその家庭で過ごしたりしながら 本当に家族に
なれるかどうか見極める“お試し”の期間があり、ポストは、その夫婦の家で“お試し”として
過ごすことになる。
里親候補は、細貝(西村和彦)とその妻・晴美(櫻井淳子)。
細貝夫婦は裕福で、理想的な里親のようだった。
真希は良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと願う子供たちに
自分とは違うなにか違和感のようなものを感じていた。
それが本当に求める幸せなのか、と。
真希は、ただ一人、涼香が自分を迎えに来てくれると信じていた。
 
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