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最近のドラマの情報を紹介します。

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明日ママがいない 最終回 あらすじ ネタバレ ポストにとっての真の幸せとは?

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第1話からいろいろと波紋をよんだドラマ「明日、ママがいない」いよいよ最終話
となります。 
第1話の放送で施設長(三上博史)が「おまえらはペットショップの犬と同じだ」と
暴言を吐いたり、施設に預けられている子供は「親から捨てられた」という真実とは
かけ離れた偏見を助長しているところが波紋を呼びました。

第1話の内容があまりにも反社会的であったため、スポンサーがすべて降りてしまった
という異常事態になりましたが、台本では、ハッピーエンドで終わる設定になっており
日テレは最後まで見てくれれば分かると言って、番組を中止しなかったそうです。

 最終回に近づくにつれ暴言を吐いた施設長(三上博史)は、自分を犠牲にしてでも、
子供達の幸せを願い温かく見守っている姿がみれます。

 最終話では、ポストふさわしいにママが現れる等して、施設のみんなが手を取り合って
明るい未来を目指していく・・・

コガモの家の仲間たちのことを思い頑張ってきたポスト(芦田愛菜)は、どんな幸せを
掴むのか!?

第5話から第8話までの視聴率は、11%台(関東地区)ですごい視聴率とは言えませんが、
最終話では、視聴率も上がり感動の結末になるだろう。

 


最終回あらすじ 
_________________________________ 
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 瞳(安達祐実)のために、彼女の亡くなった娘・愛として
朝倉(吉沢悠)の家に通い続けていたポスト(芦田愛菜)。

ある日、コガモの家にポストを送り届けた朝倉は、佐々木(三上博史)と対面し
ポストが朝倉家に通っている理由を話した。

ドンキと川島家の縁組が決まったのをはじめ、コガモの家の子供たちは
新しい人生の第一歩を踏み出そうとしていた。(8話では、ドンキ(鈴木梨央)は、
ロッカー(三浦翔平)と佐々木の手助けもあり本当の母親を蹴り、本当の親子
のように過ごせた川島家を選びました。)
ピア美(桜田ひより)は実父と暮らすことになり、転校が決まる。
(これも8話で、ポストがピアノコンクールの時にピア美に実父が来ていることを告げ、
父親の資格が無いと拒む実父を佐々木が後押しをしました。)

この先、もうピアノを弾く機会はないかもしれないと万感の思いを込めて音楽室の
ピアノを弾いていたピア美の前に、みどり(高橋ひとみ)が現れる。

コガモの家に、東條(城田優)夫妻が再びやって来てボンビ(渡邉このみ)を養子に
したいと迎えに来たのだ!
しかし、夢にまで見た“ジョリピ”との生活が現実になるにもかかわらず、ボンビはなぜか
「行かない」と部屋に閉じこもってしまう。

一方、ポストは、瞳を本当の母として愛するようになっていた。
それゆえに、これまで感じたことのなかった新たな想いを抱くことに…
ポストは、「人を好きになるのって、こんなに苦しいの」と涙する。

佐々木は、ポストが朝倉夫妻の子供になるのはお互いの幸せにつながるかもしれ
ないと考え、ポストと朝倉家の縁組の話が進む。

朝倉家に辿り着く佐々木。

そこで取る決断とは…!?

ポストにとって真の幸せとは何か?

ポストはどんな幸せをつかむのか!?

s 最後の警官 漫画 ネタバレ

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ドラマ S -最後の警官-<TBS> 日曜21:00~21:54          
漫画本 S -最後の警官-ネタバレ                  
『S -最後の警官-』(エス さいごのけいかん)は、原作:小森陽一、作画:藤堂裕による日本の漫画作品。2009年から小学館のビッグコミックで連載している警察漫画。警察マンガといっても、
よくある刑事ものの物語ではなく、警察特殊部隊(NPS)の隊員達の話を
描くものである。
 
普通警察というものは逮捕する刑事と、テロリストや凶悪な犯罪者を制圧する警備部とわかれているがこの漫画にでくる特殊部隊(NPS)は、制圧するが殺さず確保するという難しい使命を課せられた特殊組織なのである。
 
このNPSに所属する主人公が熱血観で熱い男であり、
登場人物もなかなかキャラが立っている。
アクションが豊富で緊迫したシーンが多い作品である。


ベタな刑事ものではないので新鮮ではあるのだが、少し「海猿」とかぶってしまうところがある。
主人公が熱い男で何事にもぶつかっていくのだがキレイごとではすまない凶悪犯罪との葛藤が描かれている。
 
ストーリー展開もなかなかハラハラ・ドキドキ感ありスピーディーで楽しく読むことはできる。
そして、熱血的であり、爽やかさも兼ね備わった作品と思ってもらえれば伝わるだろうか。
設定の特殊さが印象的で、警察モノが好きであれば楽しんで読める作品だと思う。


警察庁特殊急襲捜査班(Nationai Police Safetyrescue、略称NPS)、
それは通常の警察官では対処できない凶悪な犯罪に対処しつつも、犯人の殺害制圧ではなく生かしたままの逮捕を目的とした部隊であり、その存在は広く国民にも告知されている。
だが、警察上層部の真の狙いは、NPSですら対処できない凶悪犯罪者が登場した際に
SAT(特殊急襲部隊)を投入して解決することで、国民世論を凶悪犯罪者制圧容認へと導き、SATの権限を強化することにあった。


隊長である香椎秀樹は、そんな上層部の思惑を承知しつつも、逆にそれを利用して
NPSを組織し、少数精鋭のメンバーで多発する凶悪犯罪へ立ち向かっていく。


・それでは、組織ごとに登場人物を紹介しよう。

NPS
神御蔵 一號(かみくら いちご)- 26歳
主人公。警察庁刑事局捜査第一課NPSの隊員で、階級は巡査。元プロボクサーで現役時代はクルーザー級、
「ミクラス一號」というリングネームを持っていた。
警視庁に「資格経歴等の評定」という制度で採用されている。

香椎 秀樹(かしい ひでき) - 41歳
警察庁刑事局捜査第一課NPS隊長で、階級は警視。警察学校を首席で卒業し、警察庁長官賞2回、
警視総監賞4回の元警視庁SATであった。
SATでは中丸隊長率いる班に所属していたが、ある事件によって中丸の考え方に合わないことを悟り、
除隊する。その後、天城審議官によってNPSの隊長に選抜され、自分の信念に合う
「凶悪犯をも確保する特殊部隊」を作ることを思い、その役を引き受ける。

速田 仁(はやた ひとし) - 35歳
警察庁刑事局捜査第一課NPS副官で、階級は警部。元警視庁SITで、走りのエキスパートとされる、
通称「トカゲ」と称される二輪部隊に所属していた。普段は冷静沈着の性格であるが、
バイクに乗ると性格が180度変わるのが特徴である。
コーヒーに凝っており、ブルーマウンテンのビーベリーを好む。SIT時代に重大なミスを犯し、
そのことでSITを除隊している。

古橋 誠二郎(ふるはし せいじろう) - 34歳
警察庁刑事局捜査第一課NPS小隊長で、階級は警部補。
人質交渉担当で神御蔵には「筋トレバカ」と呼ばれている。
科警研の横川主任に心を惹かれている。

梶尾 竜一(かじお りゅういち) - 30歳
警察庁刑事局捜査第一課NPS隊員で、階級は巡査部長。警察犬の訓練係であり、ポインター3号と
一緒にNPSに配属されている。
訓練係だけではなく、化学薬品についての知識もあり、事件発生時のNPSの技術班としても活躍している。

林 イルマ(はやし いるま)- 25歳
警察庁刑事局捜査第一課NPS隊員で、階級は巡査。NPSの新隊員であり、唯一の女性隊員。宮崎県出身。
元陸上自衛隊中央即応集団特殊作戦群出身であり、狙撃手としては蘇我に匹敵する腕を持つ。
とある理由で陸上自衛隊を辞職した後、秀樹にスカウトされてNPSへ入隊した。


警視庁SAT
蘇我 伊織(そが いおり) - 26歳
警視庁警備部警備第一課特殊部隊 (SAT) の隊員で、階級は巡査(のちに巡査長)。
刑事志望で警視庁に入る。SATでは狙撃担当の隊員である。
狙撃手としては最高の腕を持ち、DSU(ベルギー連邦警察特殊班)の関係者からも賞賛を浴びている。
過去に姉を殺されたことにより、心情として、凶悪な犯人に対しては「死をもって裁くべきであり、
悪が悔い改めることはない」と初期には強硬な考え方であったが、一時期NPSへ出向したことによって、
活動内容に複雑な思いを抱いている。その後、SATに出向したイルマと入れ替わりにSATへ復帰する。
ドラマでは29歳。神御蔵と違い、ほぼ原作どおりの設定。

中丸 文夫(なかまる ふみお) - 45歳
警視庁警備部警備第一課特殊部隊 (SAT) の隊長で、階級は警視。かつての香椎の上司である。
性格は冷静沈着で、考え方は一貫してブレず、凶悪犯に対しては「悪に赦しは通用しない」。
また、同じような犯罪を企てた犯人に対しては死をもって裁くとし、「この国の治安を守れるのは
SATだけであり、確保を前提とするNPSは甘い」としている。警察上層部のNPSの存在理由には良い
思いをしてはいないが、そのことでSATが最後の砦となるならばと承諾している。

警察庁
天城 光(あまぎ ひかる) - 49歳
警察庁長官官房審議官で、階級は警視監。キャリア官僚で、NPSの創設に尽力した人物。
霧山六郎率いる勉強会、霧山塾に参加しており、日本警察の改革を推し進めたいと思っている。

横川 秋(よこかわ あき) - 30歳
警察庁科学警察研究所研究主任で、階級は警視。警察キャリアで、23歳の時にハーバード
大学に留学しており、将来は経済学者を目指していたが、その時にエコノミストを招いた
パーティーを狙った爆弾テロに巻き込まれたことにより、警察官を志す。
警察庁では、その若さで迷宮入りしそうな事件の手がかりを次々と見つけた、「凄腕のシークレットハンター」との呼び声が高い。また、プロファイリングについても天才的で、神御蔵の性格を一瞬にして見抜いた。しかし、その反面変わり者と称されてもいる。香椎とはある事件で知り合った関係で、時々依頼を受けて手伝っているが、その報酬はA5ランクの牛肉である。
 
神御蔵(主人公)を支える人たち
棟方 ゆづる(むなかた ゆづる) - 22歳
神御蔵がプロボクサー時代に所属していたボクシングジム会長の孫娘。神御蔵とは兄弟のように育つ。
神御蔵がプロを引退した後、警察官になる後押しをした人物でもある。
明るく優しい性格だが、心配性な一面もある。
父親は福岡に転勤し、母親も同行。現在の棟方家の食事の世話をしている。
栄養士志望の大学生で、大学で栄養学を専攻している。
酒が入ると別人のように変貌し、人に絡む、暴言を吐くなど手に負えなくなる。

棟方 彬(むなかた あきら) - 72歳
棟方ボクシングジム会長で、ゆづるの祖父。
児童養護施設の慰問活動をしていたときに、孤児となった神御蔵と出会う。
神御蔵のパンチ力に驚き、「最高の逸材」として彼をスカウトする。
神御蔵の現役最後の試合を見に来ていた香椎に、「神御蔵には素晴らしい素質がある。
だが、その拳は敵を倒すものではなく、守る為にある」と棟方自身もまた、神御蔵の持つ能力に気付いている。
口は悪いが、神御蔵とゆづるの幸せを心から願っている。

その他
霧山 六郎(きりやま ろくろう) - 60歳
作家で、青田大学の客員教授である。元警察庁次長であり、NPSを創設した人物である。
過去にダッカ事件の超法規的措置を経験した際、政府が要求を呑んで何もできずに犯人
を釈放してテロに屈したことを、未だに悔やんでいる。
その時のような事態が発生した際、二度とこのような恥を曝さないために特殊部隊が
必要であることを主張する。また、国民に対しては、日本が国際テロの標的になった場合にSATが
最後の砦である認識を持たせ、特殊部隊の存在意義をアピールするためにNPSを結成した。


ドクターディーマット 2話のタバレです。
 
<TBS> 木曜21:00~21:54 

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■キャスト


八雲 響・・・ 大倉忠義

吉岡 凛・・・ 加藤あい

八雲春子・・・ 瀧本美織

長谷川久美子・・・ 麻生祐未

伊勢崎紅美・・・ 市川実日子

小曽根達也・・・ 佐藤二朗

村上和司・・・ ほっしゃん。

花田大吉朗・・・ 松尾 諭

水野幸子・・・ 滝沢沙織

小松健二・・・ 髙木雄也(Hey! Say! JUMP) 

八雲雷蔵・・・ 左とん平

桜庭周作・・・ 石黒 賢

伊勢崎勝一・・・ 國村 隼



■ネタバレ2話 

 トンネル事故の現場から病院に戻った響(大倉忠義)はDMATの隊員を辞めたいと伊勢崎院長(國村隼)に直訴する。しかし伊勢崎は「命を選びたくない」という響を理想論だと切り捨て、逆に問い詰める。その時、雑居ビルで起きた火災へのDMATの出動要請が!響は結論が出ないまま現場に向かう。火災現場に到着した響は、看護師の長谷川(麻生祐未)から「病院で医師の治療を受けられるように被災者の命をつなぐのがDMATの役目だ」と改めて言われる。救護テントには被災者が次々と運び込まれてくる。小曽根(佐藤二朗)の指示もあり、響は覚悟を決め治療を始める。

写真被災者の治療が続く救護テントに伸江(竹内都子)という女性が連れられてきた。自殺しようと伸江が自分のスナックに放火したのがこの雑居ビル火災の原因だという。泣きわめいているが足取りもしっかりしている伸江には処置や搬送を必要としない緑のトリアージタグが付けられた。
診察・治療を続けるうち、響は凛(加藤あい)の姉の息子・翼(髙橋來)がいることに気づく。そして凛は、姉の代わりに翼を迎えに来て偶然火災に遭遇し、保育園の子供をはじめビル内部に残っていた人々を誘導していた。燃え盛るビルの中に凛が取り残されている・・・。焦った響は自らビルに入ろうとするが、レスキュー隊隊長の桜庭(石黒賢)から叱責される。
その時、伸江の体調が突如急変!響は命をつなぐために・・・。そしてビル内に残された凛にも災厄が・・・。

明日、ママがいない キャスト 主題歌 あらすじ ネタバレ

『Mother』に出演した芦田愛菜と同枠『Woman』に出演した鈴木梨央はこのドラマが
初共演で、今話題となっています。
そこで、キャストやあらすじなどを紹介していきたいと思います。

鈴木梨央は「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、
わくわくして本当にうれしいです」と、夢の共演に心を踊らせていた。
一方、芦田愛菜は「今までにやったことのない役なので、私にできるかな、
という不安な気持ちと、チャレンジしてみたい、という2つの気持ちが入り混じった
不思議な気持ちです」と、新しい役に対する不安と意気込みが見えた。
スーパー子役の共演どんなドラマになるのか楽しみです。


2014年1月15日(水)よる10時スタート(初回20分拡大)
すべての母親に、これから母親になる全ての女性に届ける
————21世紀で一番泣けるドラマ

■キャスト
ポスト(芦田愛菜)
涼香(酒井美紀)
真希(鈴木梨央)
叶(木村文乃)
佐々木(三上博史)
ピア美(桜田ひより)
ボンビ(渡邉このみ)


■主題歌 
nemurugirl
コトリンゴ
commmons
2008-01-23




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                                                               photo:公式サイトより
■あらすじ 1話
真希(鈴木梨央)は、母親の涼香(酒井美紀)が事件を起こし警察に逮捕され、
一軒の児童養護施設に預けられる。

児童相談所職員の叶(木村文乃)は真希を、“コガモの家”という名の施設に預けた。 
不気味な風貌の男佐々木が施設長を務めるコガモの家は、不穏な雰囲気を
漂わせる場所。
そこで真希は、 それぞれの事情で実の親と暮らせなくなった子供たち3人の少女と出会う。
子供たちは本当の名前を名乗らず、あだ名で呼び合った。
ピアノが上手なピア美(桜田ひより)、家が貧しいボンビ(渡邉このみ)。
そして、ポストと呼ばれる圧倒的な存在感を放つ少女(芦田愛菜)。
子供たちのリーダー的存在でもあるポストは、真希がコガモの家に来た事情を知ってい
ながら、気遣いのない 言葉を投げかけるのである。
真希はそんなポストに反発するのだった。

そして、いつも子供たちは良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと
願っていた。
そんな中、ポストを引き取りたいと希望する夫婦が現れた。
子供と里親の縁組みが決まるまで何度かその家庭で過ごしたりしながら 本当に家族に
なれるかどうか見極める“お試し”の期間があり、ポストは、その夫婦の家で“お試し”として
過ごすことになる。
里親候補は、細貝(西村和彦)とその妻・晴美(櫻井淳子)。
細貝夫婦は裕福で、理想的な里親のようだった。
真希は良い里親に引き取ってもらって新しい家族と幸せになりたいと願う子供たちに
自分とは違うなにか違和感のようなものを感じていた。
それが本当に求める幸せなのか、と。
真希は、ただ一人、涼香が自分を迎えに来てくれると信じていた。
 
第1話以降のあらすじは下の関連記事からどうぞ。

 

ハニートラップ 第8話 の ネタバレです。

ハニートラップ
 
 視聴率は6話で7%とグンと伸びました、7話の視聴率はまだわかりませんが、
どうなっていくのか、楽しみです。

視聴率キャスト
110/197.5%AKIRA、小澤征悦、
内山理名、丸山智己、音月桂、篠原真衣、
神尾佑、森岡豊、野波麻帆、池内博之、
高嶋政伸、仲間由紀恵 etc


210/266.6%
311/27.8%
411/96.0%
511/164.2%
611/237.0%
7
8
9
10
平均視聴率:6.52%

8話ネタバレあらすじ
写真 写真

  美山悠一(AKIRA)は、穂積宗広(小澤征悦)の指示で日下部秀平(丸山智己)に監禁されていたなつみ(仲間由紀恵)が無事に救助されたところに駆けつけ、なつみをしっかりと抱きしめた。なつみを殺せ、と指示したのにうまくいかなかった穂積は、苛立ちを隠せないままグラフェンのデータが入ったUSBを天音(武田真治)に手渡した。なつみは、これまでのすべては天音がやったことで、ジミーウォンという中国の会社がグラフェンを軍事利用しようとしていると悠一に話す。自分の想像をはるかに超える次元の問題だということを知らされ、途方に暮れる悠一。 なつみが次原明日香という名前で悠一の父・小野寺教授(長谷川初範)の研究室がある大学にいたこと、そして悠一が勤める総和物産のライバル社、ミレ・パシフィックの子会社のナルミテックにも在籍し、その後、総和物産の経理部で遠藤なつみとして働き、なぜ悠一に近づいたのか?さらに、拉致されたというなつみの母のこと、なつみが天音の言いなりにならざるを得ない理由とは…、など、これまでのすべてをなつみは悠一に打ち明ける。なつみの本当の思いを知った悠一は、お母さんを救いに行こう、と決意するが…。

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その頃、大洋国際特許事務所の小林恭助(高嶋政伸)は、今回の情報漏洩沙汰で経済産業省から謹慎を言い渡されるが、自らのなかにある正義を捨てられず、ジミーウォンに対抗する手を考えていた。まだ自分の大切な家族に危険が近づいているとは知らずに…。 

ハニートラップ公式サイトより 

ハニートラップ ネタバレ 7話

最終回に近づいているハニートラップの7話のネタバレ完全版です。 

ハニートラップ

7話ネタバレ完全版

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  美山悠一(AKIRA)は拷問場所から逃げ出した森の中でなつみ(仲間由紀恵)と
向き合うが、途中で意識を失ってしまう。
病院で目を覚ました悠一は刑事の永田(高杉亘)から、なつみと思われる女性が
崖から転落し、遺体を捜索中だと知らされる。
さらに、なつみこそが、グラフェンを奪うために小野寺正隆(長谷川初範)を殺害し、
悠一や杏奈(野波麻帆)を監禁し、専務の折田忠(神尾佑)を自殺に追い込んだ
張本人だろうという話を聞かされる。
呆然とする悠一だが、今までのなつみの言動を思い出し、「なつみじゃない!」と
いう思いを強く持つ。
警察に届いたなつみの犯行を示す告発文を見せられた悠一は、今までの経緯に
関係しているミレ・パシフィックの穂積宗広(小澤征悦)を調べてもらうよう頼みこむ。

一方、大洋国際特許事務所では中川薫(内山理名)が韓国の企業に機密情報を
漏らした疑いで逮捕され、小林恭助(高嶋政伸)、荒井和人(池内博之)も警察に
よって調べられていた。
告発文から荒井の指紋が検出されたことを永田から聞かされ、荒井は最近まで
親しい関係性にあった穂積に仕組まれたものだと主張する。
悠一は穂積を探して秘書の山中塔子(音月桂)に会うが、居場所は知らないと突
き放される。
大切な人を奪われ、何としてでも真実を知りたいという悠一の必死の訴えに足を
止めた塔子は、「穂積が彼女に罪を着せて片を付けるなら、確実に仕留めた上で、
遺体も発見させるはず」と言い、ある場所の住所を伝えて立ち去る。

マンションの一室で、なつみを監禁していたのは日下部秀平(丸山智己)であった。
穂積からの指示を受けなつみを殺そうとしていたそのとき、警察が踏み込み間一髪
でなつみは救出される。
穂積が自分に罪を着せることを予想し、投降すると見せかけて警察が自分を探す
ようあらゆるヒントを残していたなつみ。
そこに悠一が駆け付け、2人は互いにきつく抱きしめ合う。なつみは、すべては
天音(武田真治)がグラフェンを中国で軍事利用するために行ったことだと告白する。

 写真

ハニートラップ公式サイトより

ドクターX 8話 最終回 ネタバレ あらすじ

Doctor-X ~外科医・大門未知子~ <テレビ朝日> 木曜21:00~21:54 

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Doctor-X ~外科医・大門未知子~第8話のネタバレあらすじです。

ドラマの内容もいいですが、大門未知子のファッションも見逃せませんね。

もう少しで、終わってしまうのは、残念です。

大好評で続編を期待する方も少なくないようです。

12月5日(木)の放送はお休みで、

次回、8話の放送は12月12日(木)になるようです。


待ち遠しいですね!


先ずは視聴率ですが、トップを走り続けています。

7話では、これまでの最高で、23.9%を記録しました。

■視聴率・キャスト・主題歌
視聴率キャスト
110/17(69分)22.8%米倉涼子、藤木直人、
内田有紀、遠藤憲一、満島真之介、笛木優子、
水沢エレナ、猪野学、野間口徹、六角慎司、
浅野和之、笹野高史、岸部一徳、三田佳子、
西田敏行 etc


主題歌 : Superfly『Bi-Li-Li Emotion』

210/2423.1%
310/3118.4%
411/721.3%
511/1423.7%
611/2122.1%
711/2823.9%
8
9
10
平均視聴率:22.21%

■あらすじ ネタバレ
いよいよ、最終話です。
未知子(米倉涼子)は、帝都医大をクビになり、謎の依頼主からの要請で、
帝都医大・高松第24分院に派遣されます。
そこは、未知子のせいで地方勤務を余儀なくされている加地(勝村政信)が
働く病院だった。
未知子は病院近くの漁港で、漁師に憧れる入院患者の少女・村田九留美と
出会う。
九留美の病気は悪性の筋繊維芽細胞腫。
一度は帝都医大の本院で引き受けたものの、オペは不可能との判断で、再び
生まれ故郷の高松に戻されていたのだ。
 その頃、本院では主任教授戦が本格的にスタートしていた。
鷹野教授(浅野和之)の陣営にリードを許し、焦る蛭間外科統括部長(西田敏行)
は、海老名教授(遠藤憲一)らに浮動票の取り込みを指示する。
そして、蛭間をさらに追い詰める事態が起きる。
なんと、娘・裕華子にメラノーマの転移ガンが発見されたのだ。
裕華子の病状は極めて深刻で、オペの成功例はアメリカで数例あるのみ。
馬淵内科統括部長(三田佳子)は、裕華子のアメリカ搬送を提案するが、
蛭間は断固としてこれを拒否する。
「できるやつはおらんのか!!」
外科統括部長のメンツにかけ、帝都医大でオペをすると言い張る。

 その夜、近藤教授(藤木直人)は裕華子を救える唯一の術式を検索する。
すると、過去にアメリカで成功を遂げた医療チームの中に、ドクターXの名前が、

大門未知子!?

さぁ、大門未知子最後の戦いです!

「手術は最後のチャンスなの」

ドクターX最終話お見逃しなく!!

ミスパイロット ネタバレ 8話 あらすじ の紹介です。

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■第8話あらすじ

 行方がわからなくなった小田千里(相武紗季)を心配しながらも

  訓練生5人の手塚晴(堀北真希)、岸井泰治(間宮祥太朗)、小鳥翔(小柳友)、

山田一男(藤井流星)、諸星麻也(庄野崎謙)らが、アメリカでの訓練を無事すべて

終えて帰国した。

帰国してからも晴は、千里が心配で、国木田孝之助(斎藤工)に千里を探したいと

申し出るが、休暇後に始まる訓練に備えてゆっくり休むようにさとされます。


 そして、帰宅しようとしていた国木田の前に千里が現れるのである!!


動画予告では、千里が晴に「会社を辞める」と、「うるさい女が、いなくてのびのびしてたんじゃないのぉ」

と言い放つ。

晴は千里に思わずビンタ 。パシッ! 

それを見ていた訓練生の男たちはびっくり!!

いろんな面で負けていなかった千里は、試験の不合格で脱落しホントに悔しかっただろう。

そして、他の皆が、パイロットになっていくのを嫉妬しながら羨ましがら働くのは、

千里には耐えられないだろう。

千里は、辞表を書いたようだが果たして本当にやめてしまうのか?

それとも、国木田教官や晴たちに説得され会社に残るのだろうか?

益々、目が離せないミスパイロットです!


ハニートラップ ネタバレ 6話
ハニートラップ

AKIRA(美山悠一役)主演!
心理戦・アクションを混ぜたハラハラドキドキの土ドラ初のスパイサスペンス!


ハニートラップ  6話のネタバレをいたします。

写真写真

■視聴率・キャスト
視聴率キャスト
110/197.5%AKIRA、小澤征悦、
内山理名、丸山智己、音月桂、篠原真衣、
神尾佑、森岡豊、野波麻帆、池内博之、
高嶋政伸、仲間由紀恵 etc

210/266.6%
311/27.8%
411/96.0%
511/164.2%
6
7
8
9
10
平均視聴率:6.42%

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■6話ネタバレ

美山悠一(AKIRA)は亡くなった父・小野寺(長谷川初範)が勤めていた
大学のサーバー管理者からグラフェンデータを引き渡してもらい、
総和物産の先端材料事業部員たちに指示を出してグラフェン事業の
特許出願を急ぐ。
そんななか、会社に隠し口座を作りミレ・パシフィックから1000万を
受け取っていた事実から、悠一を陥れた張本人と思われた執行役員の
折田忠(神尾佑)が自殺したという知らせが入る。
突然のことに驚く悠一だが、部長の安藤眞一(森岡豊)や同期の
宮原杏奈(野波麻帆)の協力もあり、絶対にグラフェン事業を成功
させようと思いを新たに持つ。
一方、大洋国際特許事務所には穂積宗広(小澤征悦)が現れ、
中川薫(内山理名)がミレ・パシフィックに潜入している映像を証拠に、
総和物産からグラフェンデータを奪い渡すように、小林恭助(高嶋政伸)に
迫っていた。
荒井和人(池内博之)が自分に近づいた目的を見透かしていた穂積。
悠一は安藤と共にグラフェン研究への協力に手を挙げてくれた
医療メーカー担当者と打ち合わせをしていたとき、突然何者かに襲われ
連れ去られる。
目が覚めた悠一は意外な人物と顔を合わせる。
そしてその人物からなつみ(仲間由紀恵)の驚くべき事実を聞いて・・・。

ハニートラップ公式サイトより 

 リーガルハイ 第1話が10月9日 スタートです! 
初回30分拡大で夜10時〜11時24分放送となります!!

リーガルハイ

お待ちかね、堺雅人さん新垣結衣さん共演のリーガルハイが、スタートします!

■キャスト
古美門研介: 堺雅人 
 黛真知子: 新垣結衣 
 羽生晴樹: 岡田将生  
     ☆  
安藤貴和: 小雪   
     ☆  
加賀蘭丸: 田口淳之介  本田ジェーン: 黒木華  磯貝邦光: 古舘寛治  
     ☆☆  
三木長一郎: 生瀬勝久  沢地君江: 小池栄子  井手孝雄: 矢野聖人  
     ☆☆☆ 
 服部: 里見浩太朗


古美門との法廷でのバトル、さらには黛との恋愛関係(?)など、
物語の鍵を握る弁護士の羽生を、堺さん、新垣さんとは、それぞれ初共演となる
岡田さんがどのように演じるのでしょうか? ぜひ注目して下さい。


■あらすじ 1話
 古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)は、恋愛問題が発覚したアイドル相手に“騙された”と訴えるファンたちを弁護。ハチャメチャな論理で被告を追い詰める古美門は、黛ではなく羽生晴樹(岡田将生)を指名して交代。羽生は人情に訴えて、アイドルに罪を認めさせた。  その夜、古美門法律事務所で祝勝会。検察官の羽生は、弁護士職務経験として古美門法律事務所にいたのだが、この日で終了。古美門は、羽生にほれ込んでいた様子で検察官を辞めて自分の事務所に入るよう誘う。しかし、羽生は自分の道を模索すると古美門に別れを告げた。  その頃、古美門のライバル三木長一郎(生瀬勝久)は、事務所のベテラン弁護士、磯貝邦光(古舘寛治)から担当案件から降りたいと頼まれていた。三木は許さないが、そのクライアントの無実を勝ち取るのは不可能と考えていた。  黛が古美門に骨のある案件が来たと報告。実は磯貝が放り投げた案件で、そのクライアントとは運輸会社社長と、その娘の殺害、殺害未遂容疑で死刑を宣告された安藤貴和(小雪)だった。2審が進行中の貴和には2度の離婚歴があり、元夫たちの不審死から保険金目当ての疑惑も持たれている。黛と拘置所を訪ねた古美門は、やる気は無かったものの貴和のある提案で引き受けることにした。  さらに2人は、羽生の計らいで裁判の担当検事に会うことにも成功。羽生が紹介したのは醍醐実(松平健)という一風変わった主任検事だった。

リーガルハイ公式サイトより  

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