NHK あまちゃん ネタバレ あらすじ

ama3302

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」が4月1日からはじまります。

東北・北三陸の小さな田舎町が舞台となります。
海女さんを目指すヒロインは挫折そして奮闘。
そののちに、地元のアイドルとなる!

宮藤官九郎のオリジナル人情喜劇。
ヒロインの笑顔が日本の朝に元気を届ける!

夏休み。母に連れられ、初めて北三陸にやってきたヒロイン・アキは、
祖母と出会う。
現役の海女を続ける祖母は、人生で初めて出会った「カッコいい!」と
思える女性だった。
東京のスピードについていけず、引きこもりがちな高校2年生だったアキには、
田舎町の暮らしの何もかもが新鮮に映る。
何より本気で漁をする女たちの表情、厳しく切り立ったリアス式海岸の海に、
恐れもせず潜っていく祖母の姿に衝撃を受けた。
「私、海女になりたいかも・・・」。

最新のネタバレあらすじは最後で紹介します(^_^)/

■キャスト
能年玲奈、小泉今日子、尾美としのり、杉本哲太、小池徹平、橋本愛、福士蒼汰、
有村架純、吹越満、塩見三省、でんでん、平泉成、木野花、美保純、片桐はいり、
渡辺えり、蟹江敬三、宮本信子 ほか



■あらすじ
______________________

第1週 「おら、この海が好きだ!」
ama3303











2008年夏、高校生の天野アキ(能年玲奈)は、母・春子(小泉今日子)の故郷・岩手県北三陸市を初めて訪れる。
春子は、高校生のときに家出して上京したきりだったが、「母危篤」の知らせを受け、
24年ぶりに娘を連れて故郷に戻ってきたのだ。
東京育ちのアキには、風景や人々の言葉など、すべてが新鮮に映る。
最も衝撃を受けたのは、さっそうと海に潜る海女の姿だったが、それは危篤の
はずの祖母・天野夏(宮本信子)だった…。
実は夏が危篤という知らせは、春子を町に呼び戻そうと幼なじみで北三陸駅の
駅長・大吉(杉本哲太)がついた嘘だった。
町おこしに燃える大吉は「海女引退を宣言した夏の後継者に春子を」と目論んだのだ。
ama3301

しかし、24年ぶりに顔を合わせた夏と春子はぎくしゃくしたまま。
口論の末、春子は東京に帰ろうとするが、アキは町に残ることを選ぶ。
そして「海女になりたい」と宣言。
夏や町の人々は大喜びするが、春子だけは反対する。
親子二人で話をする春子とアキ。
そこで春子は自分の過去を初めて語る。
かつて、周囲の期待を受けながら、海女になることを拒み、家出同然で上京した春子。
娘のアキが初めて示した熱意を前に春子は、ある答えを出す。

連続テレビ小説「あまちゃん」をお楽しみに!

最新 ネタバレ あらすじ⇒ あまちゃん ネタバレ 21週 あらすじ