s最後の警官 第3話の視聴率発表です。

  <TBS> 日曜21:00~21:54

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「s最後の警官」第3話の視聴率が発表されました。

1話から2話で、18.9%から15.2%に3.7%ダウンでしたが、

第3話の視聴率は、16.1%でまきかえしました^^


民放ドラマでは現在、「緊急取調室」とならんでトップです。

「緊急取調室」の視聴率は、下がること無くグングンを伸ばしてきているので、

負けないよういろんな番組でゲスト出演などして宣伝という手もありかな?

 そういえば、

24日の金曜日に朝の『はなまるカフェ』に綾野剛さんがゲスト出演していました^^


 それから、

25日、土曜日の朝『王様のブランチ』に、なんと向井理さん、綾野剛さん、

高嶋政宏さん、大森南朋さんが出演していましたね。


そんな、効果もあって視聴率もアップしたのでしょうか?


第4話からの内容にも期待したいですね!

それでは、第4話のあらすじを紹介したいと思います。

■あらすじ 第4話
郊外の訓練施設で実施されたSATとNPSの合同訓練。
初日の障害踏破訓練、異なる理念を掲げる2つの特殊部隊の直接対決は、
互いの意地と誇りをぶつけ合う熾烈な戦いとなった。
二日目「エントリー訓練」の直前に、前代未聞の事件が発生する。
「エントリー訓練」に人質役を買って出ていた横川秋(土屋アンナ)が、
会場に向かう途中で国際テロリスト「M」こと正木圭吾(オダギリジョー)に
襲撃され拉致されたのだ。   
警察幹部たちは、日本警察最後の砦たる「S」が出し抜かれたという失態を
公にすることを良しとせず、警察内部にも極秘でSAT本部に現場警備本部を
設置することにする。
息詰まる時間が流れるなか、警察幹部の対応に憤りを感じる一號(向井理)
の携帯に、秋からのメールが届く。
添付された動画には、傷だらけでグッタリしている秋が拘束されている姿と、
銃を秋に突きつけている正木の姿が写っている。
そして、正木が一號に対して「お前が一人でここに来い。
さもないと、この女の命はない」とメッセージを告げるのだった。

 「N」システムの照会データと現場付近の防犯カメラ、送られてきた動画の
音声解析で秋が拉致された場所をつきとめたSAT・NPSの隊員たちは、
ついに侵入を始めるのだが、それは一號を孤立させるための罠だと蘇我
(綾野剛)は気がつく。
香椎(大森南朋)はそのことを一號に告げるのだが、すでに一號の前には
正木が姿を現し・・・。
      「s-最後の警官-」公式サイトより