ドクターX 8話 最終回 ネタバレ あらすじ

Doctor-X ~外科医・大門未知子~ <テレビ朝日> 木曜21:00~21:54 

dokuta

Doctor-X ~外科医・大門未知子~第8話のネタバレあらすじです。

ドラマの内容もいいですが、大門未知子のファッションも見逃せませんね。

もう少しで、終わってしまうのは、残念です。

大好評で続編を期待する方も少なくないようです。

12月5日(木)の放送はお休みで、

次回、8話の放送は12月12日(木)になるようです。


待ち遠しいですね!


先ずは視聴率ですが、トップを走り続けています。

7話では、これまでの最高で、23.9%を記録しました。

■視聴率・キャスト・主題歌
視聴率キャスト
110/17(69分)22.8%米倉涼子、藤木直人、
内田有紀、遠藤憲一、満島真之介、笛木優子、
水沢エレナ、猪野学、野間口徹、六角慎司、
浅野和之、笹野高史、岸部一徳、三田佳子、
西田敏行 etc


主題歌 : Superfly『Bi-Li-Li Emotion』

210/2423.1%
310/3118.4%
411/721.3%
511/1423.7%
611/2122.1%
711/2823.9%
8
9
10
平均視聴率:22.21%

■あらすじ ネタバレ
いよいよ、最終話です。
未知子(米倉涼子)は、帝都医大をクビになり、謎の依頼主からの要請で、
帝都医大・高松第24分院に派遣されます。
そこは、未知子のせいで地方勤務を余儀なくされている加地(勝村政信)が
働く病院だった。
未知子は病院近くの漁港で、漁師に憧れる入院患者の少女・村田九留美と
出会う。
九留美の病気は悪性の筋繊維芽細胞腫。
一度は帝都医大の本院で引き受けたものの、オペは不可能との判断で、再び
生まれ故郷の高松に戻されていたのだ。
 その頃、本院では主任教授戦が本格的にスタートしていた。
鷹野教授(浅野和之)の陣営にリードを許し、焦る蛭間外科統括部長(西田敏行)
は、海老名教授(遠藤憲一)らに浮動票の取り込みを指示する。
そして、蛭間をさらに追い詰める事態が起きる。
なんと、娘・裕華子にメラノーマの転移ガンが発見されたのだ。
裕華子の病状は極めて深刻で、オペの成功例はアメリカで数例あるのみ。
馬淵内科統括部長(三田佳子)は、裕華子のアメリカ搬送を提案するが、
蛭間は断固としてこれを拒否する。
「できるやつはおらんのか!!」
外科統括部長のメンツにかけ、帝都医大でオペをすると言い張る。

 その夜、近藤教授(藤木直人)は裕華子を救える唯一の術式を検索する。
すると、過去にアメリカで成功を遂げた医療チームの中に、ドクターXの名前が、

大門未知子!?

さぁ、大門未知子最後の戦いです!

「手術は最後のチャンスなの」

ドクターX最終話お見逃しなく!!