ハニートラップ ネタバレ 6話
ハニートラップ

AKIRA(美山悠一役)主演!
心理戦・アクションを混ぜたハラハラドキドキの土ドラ初のスパイサスペンス!


ハニートラップ  6話のネタバレをいたします。

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■視聴率・キャスト
視聴率キャスト
110/197.5%AKIRA、小澤征悦、
内山理名、丸山智己、音月桂、篠原真衣、
神尾佑、森岡豊、野波麻帆、池内博之、
高嶋政伸、仲間由紀恵 etc

210/266.6%
311/27.8%
411/96.0%
511/164.2%
6
7
8
9
10
平均視聴率:6.42%

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■6話ネタバレ

美山悠一(AKIRA)は亡くなった父・小野寺(長谷川初範)が勤めていた
大学のサーバー管理者からグラフェンデータを引き渡してもらい、
総和物産の先端材料事業部員たちに指示を出してグラフェン事業の
特許出願を急ぐ。
そんななか、会社に隠し口座を作りミレ・パシフィックから1000万を
受け取っていた事実から、悠一を陥れた張本人と思われた執行役員の
折田忠(神尾佑)が自殺したという知らせが入る。
突然のことに驚く悠一だが、部長の安藤眞一(森岡豊)や同期の
宮原杏奈(野波麻帆)の協力もあり、絶対にグラフェン事業を成功
させようと思いを新たに持つ。
一方、大洋国際特許事務所には穂積宗広(小澤征悦)が現れ、
中川薫(内山理名)がミレ・パシフィックに潜入している映像を証拠に、
総和物産からグラフェンデータを奪い渡すように、小林恭助(高嶋政伸)に
迫っていた。
荒井和人(池内博之)が自分に近づいた目的を見透かしていた穂積。
悠一は安藤と共にグラフェン研究への協力に手を挙げてくれた
医療メーカー担当者と打ち合わせをしていたとき、突然何者かに襲われ
連れ去られる。
目が覚めた悠一は意外な人物と顔を合わせる。
そしてその人物からなつみ(仲間由紀恵)の驚くべき事実を聞いて・・・。

ハニートラップ公式サイトより