半沢直樹 あらすじ 6話 ネタバレ

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半沢直樹、18日に放送がなかったので、半沢直樹ファンの方は、

首を長~くされてるのでは、ないでしょうか?

第6話は、25日に放送されますので、お見逃しなく!!


第5話の視聴率は、なんと29%をマーク 、どんだけ~って感じです^^

第6話のあらすじ気になるかと思います。

画像をまじえて、ちょっぴりネタバレします(^_^)/


あらすじ 第6話 
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半沢(堺雅人)が東京中央銀行本部、営業第二部次長に栄転し、
既に1年が経とうとしていた。
ある日、部長の内藤(吉田鋼太郎)に呼び出された半沢は、
突如大きな仕事を背負わされることになる。
それは老舗ホテルである伊勢島ホテルの経営再建と、
近く金融庁が東京中央銀行に対して行う「金融庁検査」への
対応だった。
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伊勢島ホテルは長く業績が低迷し、東京中央銀行が200億円の
融資をしたばかりであったが、その直後、資金の運用失敗で
120億もの損失が出ることが明るみになったばかりであった。
大阪で回収不能と思われた5億の不良債権を回収した半沢だが、
120億となると次元が違う。
「自分には無理だ」と言う半沢に対して、この案件は頭取
(北大路欣也)命令であると内藤は告げる。

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早速再建のために奔走する半沢だが、今回の巨大案件には
伊勢島ホテルの羽根専務(倍賞美津子)はじめ様々な立場の
人間の様々な思惑が錯綜しており、
早期に事態の収拾を図ることは不可能のように思われた。

半沢直樹 第6話を こう、ご期待!